お知らせ

 【文部科学省指定】授業時数特例校 【埼玉県教育委員会指定】授業時数の弾力化に係るモデル校
   本校では令和5年度、上記の指定を受け、特別の教育課程を編成し、授業をはじめとする日々の教育活動に取り組んでまいりました。
  令和6年度も、文部科学省から「授業時数特例校」の指定を受けて、研究を継続します。

  令和5年11月30日(木)の研究発表会の資料については、こちらのページ公開しております。
  令和5年12月2日付の埼玉新聞にて、本校の取組が掲載されました。記事については、
こちらのページをご覧ください。
 

カウンタ

R6年度4月1日から~54372

オンライン状況

オンラインユーザー27人





 

学習支援関連









 

相談機関等

困ったり悩んだりした時は、誰かに話を聞いてもらうだけで安心します。
以下の相談機関をはじめ、頼れる場所があります。

〇三尻中学校 ほほえみ相談室 048-533-8666

〇熊谷市教育相談窓口 048-524-1111(内線551)

〇熊谷市こども課 家庭児童相談室 
 子どもあんしんダイヤル 048-527-2700

親と子どもの悩みごと相談@埼玉(埼玉県)

〇埼玉県立総合教育センター「よい子の電話相談」
                 <毎日24時間>
(子供用) #7300 または 0120-86-3192

(保護者用)  048-556-0874

(Eメール相談)soudan@spec.ed.jp
(FAX相談) 0120-81-3192


 

進路関連








 

学力・学習調査関連



 

三尻中学校区安全マップ

 

校長室から

校長室から >> 記事詳細

2023/09/08

ブースターの存在

| by 三尻中
本日、新人戦激励会を体育館にて実施しました。各部の部長が大会やコンクールに向けた意気込みを発表しました。私からの激励の言葉では、「ブースター」を話材として取り上げました。「校長講話等」に全文を掲載しています。ぜひご覧ください。「ブースター」とは「押し上げるもの」という意味です。バスケットボールで「ブースター」といえば、選手やチームを支え、後押しをしてくれる存在のことなのだそうです。野球の「ファン」、サッカーの「サポーター」と同義で、徐々に認知されてきたようにも感じます。

現在も行われている男子バスケットボールのワールドカップで、日本代表はトータルで3勝をあげ、パリ五輪の出場権を見事に獲得することができました。沖縄アリーナのブースターの存在もやはり大きかったです。多くの感動をいただきました。学校の掲示板でも男子バスケットボールワールドカップ特集を組んでいます。感動を学びにつなげていきたいです。次は、ラグビーです。日本代表の活躍を楽しみにしています。


16:33